カラー・オブ・クリスマス2014

一枚目、撮影時より明るさを+1補正し、ホワイトバランスを白熱電球へ。

Canon EOS 6D + EF 300mm F4L IS USM + EXTENDER EF1.4×Ⅱ 
ISO:8000 F5.6 1/500

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カラクリの撮影2回目です。

今回は感度を上げてシャッタースピードも上げて。

420mm相当での撮影は適度に大きく撮れて正解。
でも、最後の方でバージが近付いてきた時のドナデジ(1枚目の時です)は「これ以上近付かないで~」と他の方なら有り得ない悲鳴を内心あげてしまうほど近くを通りました。


撮影中、6DのバッファはRAW設定で約14枚。
単写で撮ってたんですが、バッファクリア待ちでシャッター切れなくて撮影のスピードが落ちる時が(^_^;)
フラッシュ使ってれば発光のチャージがあるからバッファ待ちなんておきませんけどね(* ̄∇ ̄*)
でもノーフラッシュなんでチャージ待ちないし。

感度を上げての撮影でノイズが低減してるのは最近のデジタル一眼レフにデジタル一眼。
フラッシュは被写体までの距離が近くなきゃ使う意味がないです。
フラッシュに頼るのではなく、高感度で光を多く集めるという撮り方が最近のカメラメーカーの考え方のようですよ。

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